ファイルの整理など、なにか細々とした作業をするとき、今までコマンドプロンプトを使用していましたが、やはりCUI(コマンド操作)は辛いものがあります。
GUI(グラフィカル操作)を使用するため、PowerShellに切り替えたいと思いまして。
手始めに、フォルダーの参照画面を表示して、選ばれたフォルダーを変数に格納する機能を記録しておこうと思います。

ファイルの整理など、なにか細々とした作業をするとき、今までコマンドプロンプトを使用していましたが、やはりCUI(コマンド操作)は辛いものがあります。
GUI(グラフィカル操作)を使用するため、PowerShellに切り替えたいと思いまして。
手始めに、フォルダーの参照画面を表示して、選ばれたフォルダーを変数に格納する機能を記録しておこうと思います。
まあガジェットに関わらないのですが。
円相場のお買い物への影響。
自分用覚書です。
[table id=23 /]
円安/円高は、相対的なもののようです。時代の変化で内容が変わるそうです。
ここでは、150円を円安傾向、100円を円高傾向と記載しますが、現実の円高/円安を反映した数値ではありません。両者を比較する、相対的な指標になります。数値は読み替えてご利用ください。
[table id=24 /]
円安傾向の場合は、輸入品の購入は厳しいですね。
海外に行って買うのも、円高傾向のときと比べて、お金がかかってしまいます。
ガジェット好きには困ったものです。
[amazonjs asin=”4296115626″ locale=”JP” title=”悪い円安 良い円安 なぜ日本経済は通貨安におびえるのか (日経プレミアシリーズ )”]

シングルボードコンピュータや、ワンチップマイコンでなにかメカ的なものを作りたい時。
必ず必要になるのはバッテリー。
特に、大きなパワーを生み出す電力が必要な場合は、USBバッテリーでは全く問題になりません。USBは電子機器用のため、モーター等の電力系の機器には無力です。
そこで登場するのがリポ・バッテリー。
バッテリー本体のほか、充電器やコネクタ、PDB(電源配分基板)などの覚書です。 (さらに…)

Raspberry Pi 5にM.2 SSDを取り付けたい時。
PCIe端子を使用して、M.2変換基板を取り付けると、NVMe対応のSSDが使用可能になります。
具体的な、変換基板の情報を記録させて頂こうと思います。 (さらに…)

主に材料に関する備忘録です。

前回、アーマーケースを取り付けたRaspberry Pi 5に。
NVMe対応 SSDを取り付けてみました。
使用する機材や手順を記録させて頂こうと思います。
※24.2.24追記: PCIe-M.2変換基板が歪むため、M3のワッシャーが必要です。長さが適切なM2.6x18mmのビスとM3ワッシャーを使用するように記事を修正しました。 (さらに…)

昔、Xboxを購入したときに作成した、マイクロソフトさんの@live.jpのメールアカウントにアクセスできなくなってしまいました。
同時に、他のマイクロソフトさんのアカウント、@hotmail.comや@hotmail.co.jpも同じようにログインに失敗するようになりました。
どうやら、IMAPサーバが変更された影響のようです。
対応方法を記録させて頂きたいと思います。
※ 2024年1月27日現在、この記事の内容で設定を変更しても、IMAP接続が不安定な状況です。問題が完全に改善されない可能性も御座います。ご了承下さい。
(さらに…)

近年、シングルボードコンピュータの性能が上がり。
排熱を考える必要性が出てきてしまいました。
シングルボードコンピュータの心臓部とも言えるSoCや、電源管理(PM)用のチップ(IC)である、PMICを適切に冷却する必要があります。
何らかの冷却システムを取り付ける必要がありますが。
アクティブ冷却?パッシブ冷却?
それって、具体的にどう違うのでしょうか?そのあたりの覚書になります。 (さらに…)

Raspberry Pi 5は、必ずType-C端子から電源を供給する必要がありますが。
2つの電源モードを持つようです。
Raspberry Pi 4までは、PD非対応の5V 3Aの電源アダプタを使用していました。1番の電源モードになりますが、こちらはRaspberry Pi 5の性能をすべて引き出すことはできず、警告が表示されます。
設定を調整すれば、警告表示を消すことはできるかもしれませんが。あくまでも警告が消えるのみ。十分に性能を引き出したい場合は、必ず2番のモードで起動する必要がありそうです。
Raspberry Pi 5が1番、2番、どちらのモードで起動しているのかを確認する手順を記録させて頂こうと思います。

Raspberry Pi 5にアーマーケースを取り付けてみました。
2024年1月現在、アーマーケースは、ファンなし・シングルファン・デュアルファン対応の数種類が発売されています。
Raspberry Pi 5は、今までになかったPCIe 2.0端子が搭載されておりますが、ケーブルの取り回しが難しいようです。(ケーブルを短くする必要がある
そのあたりの拡張を考慮しなががら、アーマーケースがどうなのかを見たいと思います。 (さらに…)