mariadb-serverをインストール後。
mysql_secure_installationコマンドを実行して。
管理ユーザのパスワード設定や、管理ユーザのリモートでのアクセス可否の設定等を行う必要があります。
このあたりの覚書になります。 (さらに…)

mariadb-serverをインストール後。
mysql_secure_installationコマンドを実行して。
管理ユーザのパスワード設定や、管理ユーザのリモートでのアクセス可否の設定等を行う必要があります。
このあたりの覚書になります。 (さらに…)

Raspberry Piに、SSDやHDD等のストレージにを接続する場合もあるかと思いますが。
それらが不調の場合、gmailで通知してくれるように、先日設定を行いました。
では、本当にストレージが不調な場合、どのような通知が来るのでしょうか?
そのあたりを記録させて頂こうと思います。 (さらに…)

Raspberry Pi 4にShinobiをインストールしてみました。
先日作成しました、Raspberry Pi カメラのストリーミングを。
モニターとして登録して、画像キャプチャや録画、動体検出等が可能のようです。ただし、主要な機能は有料ライセンスが必要です。
インストールして動かすこと自体はライセンスは不要です。手順を記録させて頂こうと思います。 (さらに…)

Raspberry Pi OSにglancesをインストールしてみました。
テキストベースのモニタリングツールで、基本的なプロセス情報のほか、ネットワーク通信やストレージアクセスの速度、CPUの温度等も表示してくれます。
インストール手順を記録させて頂こうと思います。 (さらに…)

Raspberry Piにインストールする場合は、専用のスクリプトがあるため大丈夫ですが。
他の機種に、公式の手順でインストールする場合。
[blogcard url=”https://docs.openmediavault.org/en/latest/installation/on_debian.html”]
trustedエラーが出て、apt-get updateが進まない場合があります。
対処方法を記録させて頂こうと思います。 (さらに…)

結構、外部からの攻撃が遮断されていることがわかります。上図でもIPv6のUDPパケットが2つブロックされています。
またネットワークのトラブルの際、ルータのログを見ると、原因を切り分けるのにとても役立ちますが。ルータの電源を切ると、ログも消えたりするため、実用性が低いと思います。
ログが消えないように、ルータのログをRaspberry Piに転送、Raspberry Pi側に保存する設定を記録させて頂こうと思います。 (さらに…)

systemdのNetworkManagerです。
nmcliコマンド。
ネットワーク関係の設定で、こちらを使用する頻度が高くなってきました。
JSON出力はありませんが、–terseや–fields、–get-valuesオプションで出力を加工できるようです。
そのあたりを記録させて頂きます。 (さらに…)

dockerやPodman等のコンテナ実行環境を削除したいとき。
dockerやpodmanのネットワークが残っていて、docker network rmコマンドやpodman network rmコマンドで削除できない場合があります。
「事前に定義されたネットワークのため、削除できません」ふむ。
もちろん、すべてのコンテナ・ポッド・イメージ・ボリュームは削除済みです。container ls –allコマンドで停止しているコンテナも削除してあります。
ネットワークが残っている状態で、dockerやpodman本体を削除しても、ネットワークだけ残ってしまい、困った状態になります。何か不要なものが残っていて、気持ちが悪いと言いますか。
削除手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)

nextcloudの設定は、config.phpファイルを編集して行うことができますが。
他の方法として、occコマンドで行う方法もあります。
また、snapでnextcloudをインストールした場合は、config.phpを編集することはできず、occまたはsnapコマンドでパラメータを設定する必要があります。
なんだか複雑ですが。このあたりの覚書を記録させて頂こうと思います。 (さらに…)