SBC(シングルボードコンピュータ)にDietPiをインストールして、何かサーバー・サービスを動かしたい場合。
DietPiのユーザーデータ(User Data)ディレクトリとして、外付けUSBストレージを指定すると、大容量のデータを入れることができます。
設定方法を記録しておこうと思います。 (さらに…)

SBC(シングルボードコンピュータ)にDietPiをインストールして、何かサーバー・サービスを動かしたい場合。
DietPiのユーザーデータ(User Data)ディレクトリとして、外付けUSBストレージを指定すると、大容量のデータを入れることができます。
設定方法を記録しておこうと思います。 (さらに…)

このような感じで、Raspberry Pi 4にDietPiをインストールしてみました。
2020年5月10日現在、バージョンはDietPi v6.29.2のようです。
インストール手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)

たとえばhttpdのようなLinuxのパッケージをカスタマイズしてビルドしたいとき。
RaspbianやUbuntu等、Debian系のディストリビューションは、apt-srcコマンドでソースパッケージのダウンロードやビルドが行えるようです。
apt-cacheやapt-getコマンドと同様に、使用しているOSのバージョンに合った適切なソースファイルを取得、ビルドすることができるため、簡単かつ安全な方法かと思います。
Raspbianにて、apt-srcコマンドを使用する手順を記録したいと思います。 (さらに…)

シングルボードコンピュータのRock64は、SPIフラッシュメモリーを書き換えることで、USB接続のSSD/フラッシュメモリー/HDDから起動できるようです。
具体的に起動用のHDDを作成する手順と、実際に起動できた/できなかったOSを記録しておこうと思います。
※使用するUSBストレージの種類や、他のHDD作成方法もあるかと思いますので、「こんなデバイスで、こんな方法で試したらこうらしい」程度のご参考に御覧ください。今後、OSやRock64ファームウェアの更新により起動の可否が変わる可能性が御座います。 (さらに…)

2018年10月8日現在、DietPiのバージョンはv6.16のようです。
以前は動作していたのですが、最近X Window Systemが起動しなくなってしましました。
対応方法を記録しておこうと思います。 (さらに…)



シングルボードコンピュータのRock64にNextcloud 14をインストールしてみました。
シンプルな方法を探した結果、DietPiを使用させて頂く方法が簡単そうな感じでした。
インストール手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)

Rock64でDietPiを起動してみました。
ウィンドウマネージャーはLXDE、MATE、XFCE、GNUStepから選択できるようです。
2018年5月現在、Debian Stretchベースの64ビットaarch64版OSとして動作しています。
Rock64用DietPiインストールの注意点等を記録したいと思います。 (さらに…)