手で回すのに疲れたとき。確かに外付けの「モバイルミルスティック」で電動化できるのですが。
少し価格が高価に感じることと、汎用性の無さから、購入をためらってしまいました。
汎用性といえば、ドリルやダンボールカッターとして利用可能な電動ドライバーが存在します。
そのような電動ドリルでコーヒーミルを電動化する覚書です。
ある程度の機材が手持ちである方、面白い工夫と思う方向けです。
常識的には電動ミルを買って下さい。 (さらに…)

手で回すのに疲れたとき。確かに外付けの「モバイルミルスティック」で電動化できるのですが。
少し価格が高価に感じることと、汎用性の無さから、購入をためらってしまいました。
汎用性といえば、ドリルやダンボールカッターとして利用可能な電動ドライバーが存在します。
そのような電動ドリルでコーヒーミルを電動化する覚書です。
ある程度の機材が手持ちである方、面白い工夫と思う方向けです。
常識的には電動ミルを買って下さい。 (さらに…)
薬を飲んだり、塗ったりして治療する。
その薬は、本当に、「治療」する効果を持っているのだろうか。
実は、その薬は、本当に治療する効果があるものではなく。
症状を一時的に停止、麻痺させているだけ。
本当に治療に必要なものは、ビタミン、ミネラル、鉄分といった栄養。糖分、炭水化物や油といったエネルギー。筋力や神経を増やす運動、リハビリ。そして、心から楽しむこと。
恐ろしいのは。
一時的に、症状を麻痺させているものは、長期間使用すると副作用が出る。
最悪なのは。
治ったと思っていたら、ただ長期間、麻痺していただけ。栄養やエネルギー、運動を摂らず、症状が全く改善しておらず、ただ薬が効かなくなって、症状も悪化してゆく。
たとえば、アルコールは、何かを治療する効果があるのだろうか?
ただ、一時的に、その痛みを麻痺させているだけなのでは?
飲めば飲むほど、その痛みを治療するものなのだろうか?
たまに麻痺させて、一時的に凌ぐのは良いけれど。
本当に、治療に必要なものな何だろう。
栄養やエネルギーを取って。楽しんでワクワクして。
その先にある何かを掴んで。
その薬が要らない生活にたどり着く。
そのほうが幸福な感じがしますね。[amazonjs asin=”B000FQTQQ8″ locale=”JP” title=”大塚製薬 ネイチャーメイド マルチミネラル 50粒 50日分”]

Windows PCにて、タスクマネージャーを起動しますと。
Microsoft Edgeを使用していないにもかかわらず、プロセスがたくさん動いていて、大量のメモリーやCPUリソースを消費している場合があります。
他のアプリケーションからMicrosofot Edgeの機能を使用する場合は、通常「Microsoft Edge WebView2」が使用されて、「Microsoft Edge」とは別の名前のプロセスになります。
よって、「Microsoft Edge」プロセスは、本当にまったく使用していない機能が動いている、ということになります。
これらを簡単に一括削除する手順を記録しておこうと思います。
注意点ですが、メインのWebブラウザとして「Microsoft Edge」を使用している場合は、この記事のコマンドは実行しないで下さい。ChromeやFire Fox、Opera等をメインで使用しており、MicrosoftEdgeは全く使用していない場合のみ、対象となりますのでご注意下さい。 (さらに…)

おうちKubernetesへ、ぽちぽちとポッドをデプロイして、インターネットからSSLにてアクセスできるように設定しましたが。
何か不正アクセスなどの攻撃を受けていないか、定期的または自動的に確認したほうが良さそうです。
ポッドの各種ログは、kubectlコマンドで確認できるようです。またSSLホスティングのログは、リバースプロキシサーバのジャーナルで確認できそうです。
そのあたりのコマンドコピペ用の覚書、になります。 (さらに…)

JavaScriptまたはTypeScriptを開発環境としまして。
Expressに変わるWeb/APIサーバとして、Nest.jsを使用させて頂きたいと思います。
利点としまして。トランスコンパイラBabelでビルドするため、幅広い実行環境で動きます。またテストコードも自動生成されます。
個人的には、importとrequire、どちらを使用しても、トランスコンパイラがなんとかしてくれるところがありがたいです。
自分用覚書で雑ですが。何か知見が広がれば、記事を更新致します。 (さらに…)

シリアルケーブルに、ターミナルを接続した場合。
ケーブルに流れるデータは、ほぼすべてキャラクターコードです。
「A」のキャラクター・コードとか「山」のキャラクター・コードとか。
今は、ターミナルという言葉が使われていますが。
昔は、キャラクター端末と呼ぶ場合がありました。
略して「キャラ端」
Raspberry PiにUSBケーブルでコンソールログインするときに必要なもの
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実は目的はログインだけではなく、ファイルのバックアップだったりします。
近年のLinuxディストリビューションの多くは、標準で「Secure Shell Server」、sshサービス、sshデーモンが既定で起動しています。
ターミナルによるログイン、つまりリモートでのシェルの起動機能の他に、scpとsftpによるファイル転送機能を利用できます。
特徴として、Secureな通信、暗号化技術を使用しているため、パケットの盗聴はできず、安全にファイルの転送が可能です。
何かファイルをバックアップしたい場合、ftpやnfs等の暗号化されていないプロトコルを使用すると、パケットの盗聴による情報漏えい等の危険性があります。
scpやsftp、そしてsshによる暗号化したストリームの転送を簡単に行えるように。
ssh-keyによるログイン設定を記録させて頂こうと思います。 (さらに…)

スマートフォンから利用可能な、パスワード管理サーバのBitwarden。
その互換サーバのVaultwardenを、自宅のおうちKubernetesにデプロイしまして。
外出先から使用できるように、IPv4 PPPoE接続したRaspberry PiにてSSLでホスティングしてみました。
SSL化に使用したCaddyはLet’s Encrypt/ZeroSSLの証明書の自動更新に対応しているため、なにか契約や維持費は必要なく、なにか操作する必要もなく、ずっと使える予定です。
とはいえ、ダイナミックDNSのNo-IPが無料プランの場合、30日おきに手動の認証は必要ですが。
構築手順を記録させて頂こうと思います。 (さらに…)

先日、Caddyによるリバースプロキシサーバで、おうちWordPressサイトをSSL化してインターネットからアクセス可能に設定してみました。
CaddyはACME、SSL証明書の自動更新に対応しており、Let’s EncryptまたはZeroSSLの証明書が取得可能です。
WordPressと同じように、Nextcloudサーバが利用できるように。
NextcloudサーバとCaddyを設定してみようと思います。 (さらに…)

まあ、実はKubernetesではないWordPressでも大丈夫なのですが。
オンプレミスで構築したWebサービス、例えばkubernetesで起動したWordPressなど。インターネットにサーバをホスティング(公開)する場合、SSL化が問題になります。
先日、Raspberry Piでリバースプロキシサーバを起動してみました。SSL証明書の自動更新、Let’s EncryptとZeroSSLに対応しています。
こちらを使用して、リバースプロキシによるSSL化を行い、Kubernetesで構築したWordPressをインターネットにホスティングしたいと思います。
何をどこまでできるのでしょう?ポート番号は?接続のURLは?
そのあたりの個人的な実験の記録になります。 (さらに…)