Raspberry Pi 3でCentOS 8を起動してみました。
最初、Raspberry Pi 4で試したのですが、起動しませんでした。Raspberry Pi 3は大丈夫のようです。
GNOME版をインストールしましたが、このような感じでX Window Systemも問題なく動作しました。
起動手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)

Raspberry Pi 3でCentOS 8を起動してみました。
最初、Raspberry Pi 4で試したのですが、起動しませんでした。Raspberry Pi 3は大丈夫のようです。
GNOME版をインストールしましたが、このような感じでX Window Systemも問題なく動作しました。
起動手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)

Raspberry Pi 4に5TBのHDDを取り付けて、UrBackupサーバを動かしてみました。
Raspberry Piはバックアップデータを貯める側(受け側)になります。日々バックアップを行いたいWindows 10やLinux PC(送る側)に、UrBackupクライアントをインストールすることで、ほぼ全自動でデータのバックアップが可能になります。
上図のUrBackup管理画面は、おうちのRaspberry Pi 4で実際に動いているものです。Windows 10 PCのCドライブが正常にバックアップされていて、いつでもリストアが可能です。
Raspberry PiのUrBackupサーバの構築手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)

SBC(シングルボードコンピュータ)にDietPiをインストールして、何かサーバー・サービスを動かしたい場合。
DietPiのユーザーデータ(User Data)ディレクトリとして、外付けUSBストレージを指定すると、大容量のデータを入れることができます。
設定方法を記録しておこうと思います。 (さらに…)

このような感じで、Raspberry Pi 4にDietPiをインストールしてみました。
2020年5月10日現在、バージョンはDietPi v6.29.2のようです。
インストール手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)


Raspberry Piにカメラを取り付け、監視カメラのように使用したい場合。
motionEyeOSをインストールすると、動き検出機能による動画の撮影が可能のようです。
具体的には、例えば人や自動車がカメラの画角に入った場合など。画角の中で大きな動きを検出した場合に、動きのある間の動画を自動的に記録してくれる感じのようです。
令和2年5月現在の、motionEyeOSのインストール手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)