先日、Windows 10 「May 2020 Update」の提供が開始されたようです。早速、自宅PCに更新を適用致しましたが。
ゲームコントローラーを使いたいと思い、電源を入れたところ。自宅PCとペアリングされません。あれれ?
どうやらBluetoothが使用できない状態ようです。これは、毎回のWindows大型アップデート時の恒例行事になっております。
Bluetoothを再度使用できるようにする手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)

先日、Windows 10 「May 2020 Update」の提供が開始されたようです。早速、自宅PCに更新を適用致しましたが。
ゲームコントローラーを使いたいと思い、電源を入れたところ。自宅PCとペアリングされません。あれれ?
どうやらBluetoothが使用できない状態ようです。これは、毎回のWindows大型アップデート時の恒例行事になっております。
Bluetoothを再度使用できるようにする手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)

ぽかぽかと暖かくなり、新しい春が近づいてきました。
ハイレゾ(LDAC)対応のワイヤレスヘッドホン・イヤホン・スピーカーの最新・現行モデルを調べてみたいと思います。
バランス出力に対応した、LDAC対応のデジタル・オーディオプレーヤー兼USB DACが登場した模様です。

LDAC対応ヘッドホン・イヤホン・スピーカー
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枯葉が舞い散る季節になりました。
温かいお部屋で、しっとりと高音質のサウンドを楽しむのも良さそうです。
ハイレゾ(LDAC)対応のワイヤレスヘッドホン・イヤホン・スピーカーの最新・現行モデルを調べてみたいと思います。
有線のヘッドホン・イヤホンを無線化できる、LDAC対応のヘッドホンアンプも登場した模様です。

Raspberry PiにBluetooth方式のワイヤレス・ゲームパッドを接続してみました。
早速、↑↑↓↓・・・あのコマンドを入力すると、Raspberry Piが無敵化・・・せずに自爆しました。
それはさておき、接続手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)

LDAC対応ヘッドホン・イヤホン・スピーカー
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ぽかぽかと。
ずいぶん暖かくなってきました今日このごろ。
ハイレゾ(LDAC)対応のワイヤレスヘッドホン・イヤホン・スピーカーの最新・現行モデルを調べてみたいと思います。
新しい2018年春モデルのヘッドホンやイヤホンが発売されるようですが、LDACに対応しているのでしょうか?

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秋も深まり・・・むしろ寒さも感じられる今日このごろ。
秋モデルとなるヘッドホン・イヤホン・スピーカーの新製品が発売されました。
LDAC対応のスマートフォンやタブレットで、ハイレゾサウンドを楽しむ事を想定して。対応ヘッドホン・イヤホン・スピーカーをピックアップさせて頂きたいと思います。 (さらに…)

最近、赤外線方式のワイヤレスヘッドホンを見かけなくなりましたね。ヘッドホンを買い足せば、大人数でヘッドホンを使えたのですが。
いまはBluetooth方式のワイヤレスヘッドホンが主流のようです。Bluetooth方式でも、トランスミッター(送信機)をうまく選べば、最大2台のヘッドホンを使うことができます。
二人同時にヘッドホンでテレビを楽しむための機材をご紹介致します。
テレビの後ろ側に、次のどちらかのオーディオ出力端子があることを確認して下さい。
良い音で楽しむために、光デジタル出力端子か、ライン出力端子にトランスミッターを接続して下さい。ヘッドホン端子にトランスミッターを接続すると、音質が悪くなる場合があります。詳細はこちらの記事になります。
あとは、トランスミッター(送信機)と、レシーバー(受信機)を用意するかたちになります。選択するポイントは以下になります。
近年、Bluetooth 5.0対応のトランスミッターが登場しているようです。
[amazonjs asin=”B07BRGQK4B” locale=”JP” title=”Anker Soundsync(2-in-1 Bluetooth 5.0 トランスミッター & レシーバー)【AUX、RCA、光デジタル接続対応】”]
こちらの機種は低遅延に対応しながら、2台のヘッドホンの同時使用に対応した機種になります。光デジタル端子、ライン入力端子どちらにも対応しています。
電源として、USBコネクタの電源が必要になります。テレビにUSBコネクタがあれば、そちらから電源を取ります。コネクタがない場合は、後述のUSB電源が必要になります。
※17.11.9追記:テレビやPCゲーム機などのUSB端子からトランスミッターの電源を取る場合、音声に雑音(ノイズ)が入る場合があるようです。USB電源を使うことでノイズが解消される事例があるようです。
他のaptX LL対応トランスミッターの情報は、宜しければこちらを御覧ください。
Bluetoothヘッドホンの中でも、低遅延のものは高級機の扱いになります。最近、安価な製品がポツポツと増えてきた感じです。ヘッドホンは2台とも必ずaptX Low Latency対応のものを選ぶ必要があるようです。1台が非対応の場合、無音・音がずれる・雑音(ノイズ)が入る場合もあるようです。[amazonjs asin=”B077Y3GCD4″ locale=”JP” title=”ゼンハイザー カナル型 Bluetooth ワイヤレス イヤホンCX 6.00 BT apt-X apt-X LL対応 【 国内正規品 】 CX 6.00 BT”]有線のイヤホンやヘッドホンを用意し、レシーバー(受信機)を購入して取り付ける方法もあります。
最近は、まわりの雑音を除去する機能(ノイズリダクション)に対応したヘッドホンも低価格で購入できるようになってきました。音声をより聞き取りやすくなるかと思います。他のワイヤレス対応ヘッドホン・イヤホン・スピーカーにつきましては、宜しければこちらを御覧ください。
USBのコンセントは、トランスミッターの電源として使用するほか、ヘッドホン・レシーバーの充電にも使用します。テレビの後ろに1つ、ヘッドホンを利用する場所の近くに1つ、長めのケーブルとともに用意しておくと便利かと思います。[amazonjs asin=”B01M073QDM” locale=”JP” title=”エレコム USB充電器 【 デジタルオーディオプレーヤー/iPod/iPhone 】 1A出力 1ポート AC充電器 ホワイトフェイス AVA-ACUAN007WF”][amazonjs asin=”B01MUJOA5E” locale=”JP” title=”【2本セット】Anker PowerLine Micro USB ケーブル 【急速充電・高速データ転送対応】Samsung、Nexus、LG、Motorola、Android スマートフォン他対応 (1.8m ブラック×2)”]長期間使用していると、充電用のUSB microB端子が破損する場合があります。破損防止にマグネット式のケーブルも良さそうです。[amazonjs asin=”B07G9QKTHN” locale=”JP” title=”サンワサプライ Magnet脱着式USBType-Cケーブル(データ&充電)1m KU-MGDCA1″]
スピーカーのボリュームを大きくしてご覧になるよりも、音質の高いワイヤレスヘッドホンのほうが、より音声が聞き取りやすいかと思います。早朝や深夜などでも、お好きな音量で楽しむことが出来ますが・・・お耳の健康のためにも、音量は程々に。
赤外線のワイヤレスヘッドホンの代替品として、ご検討されてみてはいかがでしょうか?

LDAC対応ヘッドホン・イヤホン・スピーカー
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先日、Android 8.0(Oreo)が正式に発表されました。
8.0はワイヤレス・サウンド機能が強化され、LDACやaptX HDに標準で対応するそうです。
Android 7.x以前は、aptXやLDACに対応した機種は一部でした。
Android 8.0以降の普及により、今後、対応スマートフォン・タブレットPCが増えそうな感じです。
対応機種にLDAC対応のワイヤレス・ヘッドホン/イヤホン/スピーカーを組み合わせることで、ワイヤレスでハイレゾ・サウンドを楽しむことができます。
LDAC対応のヘッドホン/イヤホン/スピーカーを探してみたいと思います。

Xbox(One)コントローラーを、Windows PCにワイヤレス接続するためのアダプターが発売されるそうです。
[amazonjs asin=”B0748LC6VZ” locale=”JP” title=”Xbox ワイヤレス アダプター for Windows 10″]
Windows PCでXbox(One)コントローラーを使う場合、Bluetooth接続という手段が既に提供されています。
それで、アダプターが必要?というお話ですが。
アダプターを導入する利点は3つあると思います。
こちらの記事でご紹介させて頂きましたが
Xbox Oneのコントローラーは3タイプあります。
Xbox ワイヤレス アダプター for Windows の互換性を拝見すると。
「Xbox ワイヤレス アダプター for Windows は、マイクロソフト製のすべてのアクセサリーで動作します。」との記述があります。
1番、2番のコントローラを既にお持ちの場合。
こちらのアダプターを購入すると、PCでもワイヤレスで使用できるようになります。
Eliteコントローラーが、PCでワイヤレスで使用できるのはありがたいですね![amazonjs asin=”B07JXKTRPQ” locale=”JP” title=”Xbox One Elite ワイヤレスコントローラー (ホワイト スペシャル エディション)”]
互換性の資料を拝見すると。
「最大 8 つのコントローラー(中略)使用することができます。」とあります。
1台のPCに、複数のコントローラーをワイヤレスで接続したい場合、こちらのアダプタ1つでまかなえそうです。
互換性の資料を拝見すると。
「ヘッドセット (最大 4 つの Xbox One ボイスチャット ヘッドセットまたは最大 2 つの Xbox One ステレオ ヘッドセット) も接続することができます。」とあります。
以前、検証致しましたが
Bluetoothのワイヤレス接続では、ヘッドセットを使用することができませんでした。
しかしながら、こちらのアダプターを購入すれば、「コントローラー+ヘッドセット」のワイヤレス化が可能のようです。
ゲーム中の移動が楽になり、便利ですね!
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9月1日に、アダプターとコントローラーのセットも発売されるようです。
上記のポイントが気になりつつ、新しいXbox(One)ワイヤレスコントローラーを購入したい場合、セットをご購入されるのも宜しいかと思います。
[amazonjs asin=”B074MDM6YH” locale=”JP” title=”マイクロソフト Xbox コントローラー Bluetooth/Wireless Adapter for Windows10 4N7-00008″]
コントローラーとアダプターのセットの型番は「4N7-00008」のようです。
[amazonjs asin=”B0748LC6VZ” locale=”JP” title=”Xbox ワイヤレス アダプター for Windows 10″]
アダプター単体の型番は「6HN-00008」のようです。

Bluetoothのオーディオというと。
まあ、何かわからないけど、Bluetooth対応ならつながるのでしょ?
プロファイル?コーデック?複雑すぎてよくわかりません!という感じです。
しかしながら。
「ヘッドホン・イヤホンに限定した、音楽向けの仕様」という切り口で見ると。ある程度整理できるかと思います。
※18.8.30追記:より正確な情報をご覧頂くため。記事の最後の皆様に頂きましたコメントをぜひとも御覧ください。
※19.2.7追記:「劣化」の定義が曖昧なため、この言葉を使わない記事に改めました。