再起動したタイミングで、突然Dockerが動かなくなりました。
systemctlコマンドで状態を確認すると、「Start request repeated too quickly.」というメッセージが。
対応方法を記録しておこうと思います。 (さらに…)

再起動したタイミングで、突然Dockerが動かなくなりました。
systemctlコマンドで状態を確認すると、「Start request repeated too quickly.」というメッセージが。
対応方法を記録しておこうと思います。 (さらに…)

2023年5月現在。Raspberry Piの入手が難しい状況が続いていますが。
国内で比較的入手が容易なシングルボードコンピュータとして、ASUSさんのTinker Boardシリーズが挙げられます。
かなり前に購入して、眠らせていたTinker Board 2Sを動かしてみました。
眠らせていた理由も記載しつつ。
セットアップ方法等を記録しておこうと思います。 (さらに…)

Raspberry Piに、スティック型のSSDを接続してみました。
SSDの消費電力ですが、不明な点が多い印象です。メーカーの仕様ページを拝見しても、消費電力が記載されていないケースが多いように思えます。
また、Raspberry PiはUSBで使用できる電力が厳しい印象です。消費電力が大きいデバイスを接続すると、雷マークが表示されて、動作が不安定になる場合があります。
USBスティックSSDからOSを起動して、安定動作するのでしょうか?使い続けて問題ないでしょうか?そのあたりを整理してみようと思います。 (さらに…)

Raspberry PiにUSBデバイスを接続する場合。
デバイスの消費電力を気にする必要があります。
その理由ですが。消費電力がRaspberry Piの許容範囲をオーバーすると、画面の右上に雷マーク~低電圧の警告が表示されて、動作が不安定になるためです。
というわけで、USBデバイスの供給電力の確認手順を記録させて頂こうと思います。 (さらに…)

VisionFive 2にeMMCモジュールを接続してみました。
eMMCモジュールは、Rock64用に購入した、PINE64 64GB EMMC Moduledです。
起動したOSをメモしておこうと思います。 (さらに…)

RISC V CPUを搭載したシングルボードコンピュータ。
VisionFive 2でDebianを起動しまして。
ブートローダーをビルド。
最新版に更新する手順を記録させて頂こうと思います。 (さらに…)

シングルボードコンピュータといえば、ARMアーキテクチャのCPUが主流かと思いますが。※2023年3月現在
2022年末頃から、RISC V(リスクファイブ)CPUのシングルボードコンピュータが入手できるようになりました。
RISC CPUといえば、古くはMIPSアーキテクチャのワークステーション。SGI(シリコングラフィックス)のグラフィックワークステーションやSONYのNEWSステーション、そしてその進化系のPlayStationとPlayStation 2を思い出してしまいますが、それはさておき。(RISC vs CISCバトルの時代
新しいCPUということで、とりあえずDebianを起動してワクワクしてみました。 (さらに…)

Armbianを起動してみました。
Armbianのイメージは、Orange Pi 5のサイトではなく、Armbianのミラーサイトからダウンロードしたものです。
そのような場合の、NVMe SSDへのArmbianのインストール手順を記録させて頂こうと思います。 (さらに…)
