Rock64にDietPiをインストールした場合、X Window Systemで高速なGPUを使用できない感じでした。
Rock64にArmbian Bionicをインストールした場合、高速なFB(フレームバッファー)が有効のようです。
Armbian BionicのX Window Systemのインストール手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)

Rock64にDietPiをインストールした場合、X Window Systemで高速なGPUを使用できない感じでした。
Rock64にArmbian Bionicをインストールした場合、高速なFB(フレームバッファー)が有効のようです。
Armbian BionicのX Window Systemのインストール手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)

2018年10月8日現在、DietPiのバージョンはv6.16のようです。
以前は動作していたのですが、最近X Window Systemが起動しなくなってしましました。
対応方法を記録しておこうと思います。 (さらに…)



シングルボードコンピュータのRock64にNextcloud 14をインストールしてみました。
シンプルな方法を探した結果、DietPiを使用させて頂く方法が簡単そうな感じでした。
インストール手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)

openmediavault 4をインストールしてみました。USB接続のHDDを取り付けてNASとして使用できます。
ファイルの転送速度は110MB/s程度で安定しています。以前作成したRock64のNAS以上の性能が得られそうです。
Rock64の場合はopenmediavault専用のOSイメージを使用させて頂きました。今回も、専用OSイメージの別のダウンロードサイトを紹介させて頂きつつ、汎用的なArmbianのOSイメージを使用したopenmediavaultのインストール方法も記録したいと思います。
なお、Armbianへのインストール方法は、Debian Stretchへインストールする手順と同じになります。他のシングルボードコンピュータや通常のx64/x86系PCも同じ手順になるかと思います。

まあ、実はまだ電源を入れられないのですが。orz
理由は、本体や電源を購入したものの。買い忘れがあり、必要なものが揃わないためです。
同じ失敗を防ぐために。
NanoPi M4に必要なものを記録しておこうと思います。 (さらに…)

先日、Raspberry PiにRocket.Chatサーバをインストールしました。
さらにhubotを自動起動するように設定し、botを動かせる環境を作成しました。
たとえばスマートフォンからRaspberry PiのRocket.Chatサーバへ接続し、botへ命令を出して、Raspberry Piを再起動するにはどうすれば良いでしょうか?
設定手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)

先日、snapを使ってRocket.Chatサーバを構築しました。
Rocket.Chat上でbotの実行や開発ができるように、Hubotをインストールしてみたいと思います。 (さらに…)

Raspberry Pi 3BでRocket.Chatサーバを構築してみました。
構築手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)
