こちらのラズベリーさんは、Raspberry Pi版Ubuntu 18.04 Betaのラズベリーさんです。 (さらに…)
カテゴリー: シングルボードコンピュータ
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Raspberry Pi 3でNextcloudサーバ簡単構築 snapd版
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armbianのカスタムmicroSDイメージ作成手順
armbianに対応したシングルボードコンピュータを使っている場合。
microSDカード用の標準のarmbianイメージとは別に、linuxカーネルの設定を変更したカスタムイメージをビルドできるようです。
ビルドとmicroSDカードへのコピー手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)
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USB 3.0対応ARM64ビットシングルボードコンピュータはどれが良いのか
PCやスマートフォンと同様に。
シングルボードコンピュータ(SBC)も、近年、64ビット対応が進んでいるようです。
ここでは、ストレージを接続するサーバのような使い方を想定して。
64ビットARMアーキテクチャに対応したシングルボードコンピュータのうち、USB 3.0端子を搭載した機種を探してみたいと思います。 (さらに…)
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Raspberry Pi USBストレージのオートマウント設定
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Raspberry Pi 64ビット版FedoraのmicroSDカード容量拡張(コマンドライン版)
2018年5月、Fedora 28がリリースされました。
最新記事はこちらになります。
Fedora 28はresize2fsで容量の拡張が可能です。
以下、LVMを使用する古い記事となります。
先日、Raspberry Pi 3に64ビット版のFedoraをインストールしました。
インストールに使用する容量は10GB程度でした。
32GBのmicroSDカードを使用した場合、22GBの容量が余った状態ですが、空き容量分がマウントされず、そのままでは利用できないようです。
Fedora Server版は、Cockpit(Management Console)から空き容量の拡張が可能のようです。
コマンドラインで空き容量を拡張する手順を記録したいと思います。
※コマンドラインの場合、手順の5番目で再起動した時、うまく起動しない場合がありました。Cookpit版がお勧めです。 (さらに…)









