自分用のメモですが、Ubuntu 20.04のホスト名やIPアドレスの静的化等の方法を記録しておこうと思います。
※20.7.5追記:swap作成手順を追加しました。
※20.9.18追記:avahi-daemonのインストール手順を追加しました。 (さらに…)
自分用のメモですが、Ubuntu 20.04のホスト名やIPアドレスの静的化等の方法を記録しておこうと思います。
※20.7.5追記:swap作成手順を追加しました。
※20.9.18追記:avahi-daemonのインストール手順を追加しました。 (さらに…)

Raspberry Pi地デジ関連記事
※22.12.25追記:Raspbrry Pi 4をお持ちの場合、令和5年(2023年)版最新記事が御座います。
以下、令和2年(2020年)以前の記事になります。

以前、Rasbperry Piで、地デジを視聴するシステムを作ってみたのですが。
少々不満がありました。
録画したい番組が同じ時間で重複して、うまく録画できない場合がありました。この記事では4チャンネル同時録画可能なチューナーを取り付けて、録画したい番組をすべて録れるようにします。
また空き容量を心配しなくて済むように、USB 3.0端子に1TBのHDDを取り付けてみました。
実際に試してみたのですが、上図のように、Raspberry Pi 4で実際に4チャンネルの同時録画が可能のようです。
このようなシステムの構築手順を記録しておこうと思います。
※20.9.13追記:
半年ほど使っていましたが、microSDカードが壊れました。EPGデータの受信やmariadb等、microSDカードが酷使された感じです。
その後、実用的かつ快適な録画環境を追求したところ、最終的に64ビット+HDD版の次の記事にまとまりました。
以下32ビット+microSDカードの記事になります。


Raspberry Pi 4でManjaroを動かしてみました。
日本語フォントをインストールすれば、表示も問題無さそうです。
64ビットカーネル、64ビットバイナリで、メモリー4GBモデルでもUSBが使用できます。
インストール手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)

このような感じで、Raspberry Pi 4でUbuntu 20.04 Focal Fossaの開発プレビュー版(development branch)を起動してみました。
32ビット版と64ビット版の2種類ありますが、起動したのは64ビットサーバ版になります。
使用したRaspberry Pi 4はメモリー4GB版ですが、USBを使用することができました。1つ前のUbuntu 19.10 Eoan ErmineはUSBを使用できませんでしたが、このあたり進捗があったようです。
X-Window Systemも一応動作するようです。起動手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)

Raspberry Pi地デジ関連記事
地デジチューナーを取り付けたRaspberry Pi 4に、EPGStationをインストールしてみました。
Webブラウザから番組表にアクセスして、VLCでリアルタイムに番組を見ることができるのですね。ふむふむ。
構築手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)

Raspberry Pi 4のOSはいくつかありますが。
64ビット版Linuxディストリビューションの中には、メモリー4GB版のPiではUSB端子が使えない場合があるようです。
主に自分用のメモで恐縮ですが。Linux系のOSについて、そのあたりを整理してみようと思います。 (さらに…)

前回・前々回と、アルミケース、プラケースをご紹介させて頂きましたが。
放熱を考えますと、ハイエンドなSBC(シングルボードコンピュータ)のケースは、アーマーケースがいちばん実用的な感じが致します。 (さらに…)
