日々機能が追加されており、安定しているとは言えない状況です。※22.10.29現在。実装状況はリリースノートを御覧頂ければと思います。
Podman環境の入れ直しに備えて、環境の削除手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)

日々機能が追加されており、安定しているとは言えない状況です。※22.10.29現在。実装状況はリリースノートを御覧頂ければと思います。
Podman環境の入れ直しに備えて、環境の削除手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)

Windows 10 PCへ、WSL2に対応したPodman.exeをインストールして。
Nextcloudを動かしてみました。
スマートフォンからアクセスできるように。
PC起動後、Podmanマシンとポッドを起動、ポートフォワーディングとファイアウォール設定を行う手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)

先日、Windows版のPodman.exeでポッドを起動してみました。
ポッドで動かしているWebアプリにアクセスするには、podmanのネットワークを使用する必要があると思いますが。
Windows版の場合、WSLを通じてアクセスする必要があるため、ベアメタルであるPodmanマシンのIPアドレスを調べる必要がある感じです。(他の方法は未調査
まあ勉強も兼ねて、PodmanマシンのIPアドレスを調べる方法を記録したいと思います。 (さらに…)

Windows版Podman.exeで先程起動しましたNextcloudのポッド。
どのような状態なのか、Podman Desktopで見てみたいと思います。 (さらに…)

Windows版のPodman.exeコマンドで。
Nextcloudサーバを構築してみました。
構築したサーバに、スマートフォンからアクセスして、撮影した写真や動画を自動アップロードできることも確認済みです。
まあ、まだ課題もありますが、十分に動作するレベルのようです。
基本的な構築手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)

WSL1の時は、特に設定は必要なく。
WSLを動かしているPC(WSLホスト)のTCPポートに接続すると、普通にサービスにアクセスできましたね。
WSL2は、WSLホストのlocalhostや127.0.0.1ではアクセス可能なのですが、他のPCからアクセスすると弾かれてしまいます。
WSL2でもアクセス可能になる設定手順を記録しておこうと思います。
※22.10.27追記:
WSL2版Podman.exeの場合、こちらのバッチファイルで、ポッドの起動・ポートフォワード・ファイアウォールの開放が可能になりました。
以下、Ubuntuの場合の例になります。

以前作成しました、Podman用のKubernetes yamlファイルですが。
Ubuntuのアップデートを行ったところ、ポッドが起動しなくなってしまいました。
原因はおそらく、Podman本体のバージョンアップでyamlファイルの仕様が変わったためかと思います。
というわけで、起動しなくなった場合、yamlファイルを生成し直す必要があります。
WordPressやNextcloud等、各種dockerイメージについて、新たにポッドとコンテナを作成し、yamlファイルを生成する手順を記録しておこうと思います。
(さらに…)

先日、Google Search Consoleさんから「カバレッジで問題が検出されました」「robots.txt によりブロックされましたが、インデックスに登録しました」という内容のメールを頂きました。
robots.txtでブロックしているにも関わらず、/wp-admin以下のパスがインデックスに登録された感じです。
対策としまして。/wp-adminディレクトリ以下にアクセスした場合、HTTPヘッダにX-Robots-Tagを追加するように設定したいと思います。
なお、設定はしましたが、カバレッジの問題に対する対策として効果があるかの検証は、結果待ちですのでご了承下さい。(21.1.17現在)
※22.8.10追記:効果はあったと思います。詳細は記事の最後に記載します。
