カメラ映像のストリーミング(実況中継)や録画を行いたいとき。
Raspberry PiにカメラモジュールやUSBカメラを取り付けて、motionEyeOSをインストールすると簡単に実現できるようです。
通常のカメラの他に、赤外線カメラモジュールと赤外線ライトを使えば、夜間撮影も可能になりますので監視カメラのように使用できます。より監視カメラらしく、動き検出による自動撮影/録画も行えるようです。
motionEyeOSのインストール手順を記録しておこうと思います。
※20.5.5追記:
令和2年版の新しい記事が御座います。
以下、古い記事になります。




















