以前、他のシングルボードコンピュータで、Ubuntu benchmarkを動かしてみました。
先程、Raspberry Pi 4 Model Bに64ビット版のUbuntu 19.10を動かしてみましたが。
性能評価の参考例として、Ubuntu benchmarkと同様にhardinfoとsysbenchを動かしてみました。(Ubuntu Benchmarkのパッケージは無くなったようです)
新しいベンチマークの方法と結果を記録しておこうと思います。 (さらに…)

以前、他のシングルボードコンピュータで、Ubuntu benchmarkを動かしてみました。
先程、Raspberry Pi 4 Model Bに64ビット版のUbuntu 19.10を動かしてみましたが。
性能評価の参考例として、Ubuntu benchmarkと同様にhardinfoとsysbenchを動かしてみました。(Ubuntu Benchmarkのパッケージは無くなったようです)
新しいベンチマークの方法と結果を記録しておこうと思います。 (さらに…)


ファイルやフォルダの先頭や最後に、「20191117」のような日付を付けたい場合があるかと思います。
ふと。「なんでわざわざ、手入力で日付を入れてるのだろう?」と思い。
ファイルやフォルダをドラッグすると、勝手に日時を付けてくれるバッチファイルを作ってみました。
日付が付きますよと。 (さらに…)

パワフルなRK3399 SoCを採用したNanoPi M4をさらにパワーアップ、LPDDR4メモリー採用のNanoPi M4 V2を購入してみました。
通常のNanoPi M4と異なり、V2のほうはDietPiやArmbianが起動せず、現状FriendlyDesktop/FriendlyCoreのみ対応しているようです(※19.11.16現在)。こちらはUbuntu 18.04ベースのようです。
Armbianフォーラムを拝見したところ。おそらく非公式な方法ですが、NanoPi M4 V2でDebian 10 BusterベースのArmbianを起動する方法があるようです。
(*実際にNanoPi M4 V2で起動した画面キャプチャです)
起動手順を記録しておこうと思います。
※19.12.14追記:
Armbianで正式にNanoPi M4 V2用のmicroSDカードイメージが公開されました。
こちらから公式イメージをダウンロードする方法が正解になります。
この記事は、公式イメージ公開前の、古い情報になります。

ずばり。
2つのUSB端子の間、UART端子に接続します。
3V、1500000bpsで配線は下記のようです。
基板の外側が1番ピン=GND=橙色のケーブルになります。
TeraTermで1500000bpsで接続する方法は、宜しければこちらの記事を御覧ください。

たとえば、ハードディスクやSSD、USBメモリー等のストレージを廃棄したいとき。
ちゃんと完全消去しておかないと、ファイル復元ソフトウェア等で、ファイルを盗み取られる可能性があります。
完全消去とは、ストレージのすべての領域をゼロや乱数で埋めて、ファイル復元できなくする意味になります。
手軽に完全消去するため。Raspberry PiのUSB端子に接続したストレージを完全消去する手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)

シングルボードコンピュータのシリアルコンソールに接続する時。
ボーレートの設定が、Raspberry piの場合115200だったり、ROCK64やNano Piの場合1500000だったり。
ボーレートの切替が、地味に面倒だったりします。
TeraTermの起動時に、ボーレートを指定する方法を記録しておこうと思います。 (さらに…)

iPhoneで撮影した画像や映像をNextcloudで同期した場合。
Windows 10のPCでは、JPEG画像の表示は問題ありませんが、拡張子heicのファイルはそのままでは表示できません。
heicファイルを表示するための手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)

事故など、トラブルに備えて取り付ける場合が多いかと思いますが。
私は、旅の記録にドライブレコーダーを使っております。
いつ(時刻)、どこ(GPS座標)に居て、どんな景色を見たかを記録しています。
そのような映像を記録できる機材を記録しておこうと思います。 (さらに…)

このような感じで、Raspberry Pi 3 Model Bに64ビット版のUbuntu 19.10(Server)をインストール、64ビット版のsquidを動かしてみました。
※IPv6アドレスによるアクセスは、V6プラス等、インターネット・サービス・プロバイダ(ISP)とのIPv6接続契約が必要になります。
設定手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)