SteamOSのインストールに必要なディスク容量が、500GByte→200GByteに減ったようです。
200GByteのSSDを使って、最も手をかけない方法で、インストールしてみたいと思います。
※注意:インストールの方法によって、SSDまたはHDDがすべて消去されます。パーティションを分けることもできません。あらかじめ、SteamOSをインストールするSSD/HDD以外のドライブは取り外しておくことをお勧め致します。

SteamOSのインストールに必要なディスク容量が、500GByte→200GByteに減ったようです。
200GByteのSSDを使って、最も手をかけない方法で、インストールしてみたいと思います。
※注意:インストールの方法によって、SSDまたはHDDがすべて消去されます。パーティションを分けることもできません。あらかじめ、SteamOSをインストールするSSD/HDD以外のドライブは取り外しておくことをお勧め致します。

このブログは、今年の9月頃にドメインを変更しました。
それ以前からAmazon.co.jpアソシエイト・プログラムに参加しておりました。
ドメインを変更してわかったこと。
売上レポートがずっと0になった・・・理由は・・・
ドメインを変えたら、絶対に必ずメールで申請が必要!ということ。
まあ、よく言われている話ですが。ついつい忘れますよね。
申請を忘れている間、着々とゼロになるわけで。
さて。
私の場合、つぎのような文面で申請致しました。

macOSのリモートログイン。
別の端末から、Macでコマンドラインをよく使いたい場合、とても便利ですよね。
別の端末からは、どのようなかたちで接続されていますでしょうか?
もし、WindowsからTeraTermをお使いの場合。
図の「ホスト」欄のところに、次の内容を入れておくと、パスワード入力だけで接続できて便利です。
ssh://<ユーザ名>@<IPアドレス・ホスト名> /auth=challenge /ask4passwd
こちらはコマンドラインオプションでもありますので、ショートカットを作っておく手もありますね。
パスワード入力も自動で行いたい場合は
ssh://<ユーザ名>@<IPアドレス・ホスト名> /auth=challenge /passwd=<パスワード>
ご利用にあたっては、IPアドレスやユーザ名、パスワードの漏洩の心配のないところ限定でお願い致します。

どうもMac mini君が騒がしいと思ったら・・・
com.docker.hyperkitの負荷が、300%近くまで上がっておりました。
このような現象が見られましたら、過負荷の状態・暴走中・異常な状態だと思います。
ソフトウェアの動作への影響のほか、熱によるハードウェアへのダメージなど、結構な影響が出ますので、すぐに対応したほうが良さそうです。
さて。
インストール済みのDocker for Macのバージョンは、1.12.1です。
使用しているOSは、macOS Sierrra 10.12です。
関連情報は、こちらのフォーラムに有りました。
さしあたり、Docker for macの設定から、「restart」ボタンをクリック。
Docker再起動後の負荷は、このような感じに。
macOS Sierra, hypervisor.framework, Docker for Macともに。
現在は、まだ枯れたものではなく、発展中・進化中のものだと思います。
今のところは対処的になるようですが。
現象は、しっかりとフォーラムに報告されておりますので。
バージョンアップ待ち、という状況かと思います。
はやく予防的な対策が取られると良いですね。
物事を頼むとき、頼み方は人それぞれです。
丁寧だったり、ぞんざいだったり、急いでたり、よく伝わらなかったり。
・・・
「丸投げ」という言葉がありますが。
もし、あなたが、頼み事を「丸投げ」されたらどう思いますか?
・・・
あまり良い印象ではありませんね。
・・・
さて。
丸投げかどうかは、誰が決めることかと申しますと。
私は、「受け取った側が丸投げだと感じる」事かと思います。
いや、稀に頼むほうが「丸投げしてやれ」と思うこともあるとは思いますが、通常は、頼む側はいつもの通りで、無意識ではないでしょうか?
・・・
そして。
ここがポイントです。
問題なのは。
「丸投げしてる人は、その頼みごとを、他の人から丸々聞いてしまってる」場合がありませんか?ということです。
・・
丸投げに対処していても、所詮は、対処療法になってしまう場合。
その原因の方に目を向けてみては?
根本策になるかもしれません・・・。
皆様は、日記はつけていますでしょうか?
日記をつける宿題が出る場合も多いでしょうから。
日記をつけたことの無いかたは少ない気がします。
さて。
日記とは、私は、具体的なものであると考えます。
こんな感じで。
そのようなことから。
本ブログ「日記というほどでも」は。
一言で申し上げますと。
日記ほどの具体性の無さが隠れています。
くれぐれも、ご注意を・・・・
(ああ、この記事は日記というほどでもない・・・・)

何かアイディアやメモを作りたいとき。
そして、それを他人に見られたくないとき。
いくらパスワードをかけたとしても、見られたくないデータを、クラウド・サーバに置くのは不安ではありませんか?
何か方法は無いものでしょうか。
・・・
じゃあ、自宅に置いてしまえば良いんです。
VPNルータを使えば、外出先からアクセスして、アイディアやメモをいつでも見たり書いたりできるのです。
そんな方法をご紹介したいと思います。

以前作成しました、Mac版のWordPressサーバ。
消失やバージョンアップ等に備えて、WordPressデータのバックアップを行いたいと思います。
一度、サービスを止めるかたちのコールドバックアップですが、完全なバックアップが安全に取れると思います。
尚、Mac版のWordPress環境の構築は、こちらの記事です。docker-composeを使用しております。

携帯電話やスマートフォン、デジカメ、PCのデータの持ち歩きやバックアップ。
これらに共通して思い浮かぶのは・・・そう、「メモリーカード」です。
上記の機器をお使いでしたら、必ず何かしらのメモリーカードはお持ちだと思います。
SDカードだったり、microSDだったり、USBメモリーだったり・・・メモリースティック?
では。メモリーカードの整理整頓のご提案をさせて頂きます。
百聞は一見にしかず。

Hyper-Vを使ったDocker for Windowsは果たしてどこまで使えるのか・・・・
という追求をしているわけでは無いのですが。
ownCloudサーバを動かしてみて、感じをつかもうと思います。