Tinker Board 2で動かしているDebian 10に。
Dockerをインストールしたのですが。
「error getting credentials – err: exit status 1, out: `Error spawning command line」というエラーで動きません。
さて。 (さらに…)

Tinker Board 2で動かしているDebian 10に。
Dockerをインストールしたのですが。
「error getting credentials – err: exit status 1, out: `Error spawning command line」というエラーで動きません。
さて。 (さらに…)

先日、KubernetesへデプロイしたWordPressに、Dockerで動かしていたWordPressのバックアップをリストアしてみました。
データベースの内容の確認のため、KubernetesへphpMyAdminをデプロイする手順を記録させて頂こうと思います。 (さらに…)

WordPressのプラグイン等で、データベースも含めてバックアップ・リストアする手順が、通常の方法だと思います。
[blogcard url=”https://wordpress.org/plugins/wp-all-backup/”]
元のWindows 10のDockerで動かしていたWordPressがクラッシュしてしましまして。いまはWordPressが動く環境がなく、バックアップは古いダンプしかありません。
新しくRaspberry Pi 4で構築したKubernetesに、WordPressをデプロイしました。こちらにデータをリストアしようと思います。
正式な手順ではない、自分用の覚書のためご注意ください。 (さらに…)

大きく次の特徴があります。
いちばんの特徴は「Rook Cephで各ノードにデータを分散して保存している」ところかと思います。CPUやメモリーのリソースを大量に消費する予感がします。
一方、使用しているノードはRaspberry Pi。正直、リソースが豊富、強力、とは言えない機器かと思います。
本当にRaspberry Piで安定して動くのか?そのあたり、本当に実用になるのか・・・調べてみたいと思います。 (さらに…)

クラウド・サービス・プロバイダの提供するKubernetesは、色々と付加価値がついた状態で使用できますが、オンプレミスは色々と足らないものがあります。(ミリタリーグレードなのに、ホームメイド&ハンドメイド的な何か
筆者はクラスタの知識が無いのですが、まあ足りないものをなんとかしながら、得られた知見を記録させて頂こうと思います(誰でも最初は初心者~
よって、この記事は書きかけで、追々書き足させて頂く予定になります。 (さらに…)

ざっくり、次の使い方がある、という認識ですが。
正直、クラスタ初心者なもので、何もわかっていません。
どう使うか、どう運用するを決めるにあたり。
正しい認識を得るための、公式情報リンクを記録させて頂こうと思います。 (さらに…)

Raspberry Pi 4 3台にSSDを取り付けまして。
分散ファイルシステムを構築してみようと思います。各ノードでOSD(Ceph Object Storage Daemons)を動かしまして、ストレージを結合します。
ストレージの容量は、1TBのスティックSSDを用意、CoreOSに64GB使用しました。残り容量、867GiBを使用した場合、3台で2.5TiBの容量をOSD用に確保できました。
OSDは、ノードを増やせば増やすほど、容量と速度が上がる動きになります。(よく使うデータは多くのノードに分散
具体的には、次の使い方になりますが、それは別の記事、後編にて。
まずは、OSD構築までの手順を記録させて頂こうと思います。 (さらに…)

先日構築した、Kubernetesのコントロールプレーンから。
githubにアクセスしようとすると、このようなエラーが。
原因は、プロキシサーバが関係しているそうですが。
対応方法を記録させておこうと思います。 (さらに…)

USBスティックSSDに、Fedora CoreOSをプロビジョニングしまして。
Raspberry Pi 4を3台使用して、クラスタを構築してみました。
microSDカードは使用しておらず、USBスティックSSDから起動したため、高速かつストレージの容量は大きく、構成もコンパクトです。(ストレージは分散ファイルシステムで無駄なく使用する予定です
今後、SSDの価格低下に伴い、よりストレージ容量の大きなクラスタが作成できそうです。
構築手順の覚書を記録しておこうと思います。
ちなみに、ansibleを使用させて頂いたため、構築はコマンド2個のみです。
その2個のコマンドを正しく動かすための、環境構築の覚書という感じです。 (さらに…)