Rock64やNanoPi等のシングルボードコンピュータ向けのLinuxディストリビューションの1つに、Armbianがあります。
ArmbianをmicroSDカードで起動後、eMMCやUSBストレージ等、別のメディアにArmbianのインストールが可能のようです。
NanoPi M4とRock64にeMMCモジュールを接続後、実際にmicroSDカードからeMMCへシステムのインストールを行ってみました。
手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)

Rock64やNanoPi等のシングルボードコンピュータ向けのLinuxディストリビューションの1つに、Armbianがあります。
ArmbianをmicroSDカードで起動後、eMMCやUSBストレージ等、別のメディアにArmbianのインストールが可能のようです。
NanoPi M4とRock64にeMMCモジュールを接続後、実際にmicroSDカードからeMMCへシステムのインストールを行ってみました。
手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)

Raspberry Piよりも一回りコンパクトなシングルボードコンピュータの、NanoPi NEO4で
Android 8.1を起動してみました。
起動方法等を記録しておこうと思います。 (さらに…)
2019年2月現在。
10Gbps対応のUSB 3.1 Gen2対応製品がチラホラと登場してきた感じが致します。
そういえば、USB対応製品は、どのような種類がありましたでしょうか?
そのあたりの整理を兼ねて、USB 3.1 Gen2製品を探してみたいと思います。 (さらに…)

複数のWi-Fiアクセスポイントを設置したい場合。
機器の種類にもよりますが、たとえば次のようなルールでSSIDを決めると、ローミング機能によるアクセスポイントの自動切り替えが可能のようです。
近年はメッシュネットワーク対応のアクセスポイントが登場しており、SSIDについてあまり考える必要がなくなりつつありますので、重要度は下がりつつあるかと思いますが。
情報の整理のため、記録しておこうと思います。 (さらに…)

ご自宅にVPNルータを導入して、外出先から自宅内のネットワーク機器を使用する場合があるかと思います。
外出先にて、PCやスマートフォンでインターネットを利用する場合。自宅にVPN接続後、自宅を経由してインターネットにアクセスするような設定を行うことで、VPNによりパケットが暗号化されるため、パケットの覗き見対策、セキュリティの強化につながるかと思います。
その実現方法は何通りかあるかと思いますが。ここでは、VPN接続中でも、任意のタイミングで「直接インターネット接続」「自宅経由で接続」を切り替えられるように。
自宅のPCにプロキシサービスのsquidをインストールする方法を記録しておこうと思います。
※注意:自宅へのVPN接続はOpenVPNを使用致しました。他のVPN接続方法(IPSec/L2TP、PPTP等)ではうまく動作しない可能性も御座いますので予めご了承下さい。

通常、知り合いの電話番号はスマートフォンに入っていて、電話帳(連絡先)に登録しているかと思います。
PCでEメールを使う場合、メールアドレスはたとえばThunderbirdといったメール送信プログラムのアドレス帳に登録しているかと思います。
これらを一元管理したい場合、クラウドサービスを使用する方法が一般的かと思いますが、電話番号やメールアドレスは個人情報のため、他人様が管理するサーバにデータを置くのは、私個人は抵抗があります。
クラウドサービスを使わず、自宅のPCや数千円のSBC(シングルボードコンピュータ)でこれらを一元管理する方法を記録しておこうと思います。 (さらに…)

Nextcloudのアドレス帳(Contacts)に
Thunderbirdからアクセスして
メールを作成したり、アドレス帳を編集できるようにする設定を記録しておこうと思います。 (さらに…)
熱溶解積層方式の3Dプリンタを使っていて実際に遭遇したトラブルを記録しておこうと思います。 (さらに…)
Wi-Fi無線LANのルータ、種類がいっぱいありますが。
そもそも、Wi-Fiと呼ばれる無線LANは、IEEE 802.11規格を採用した製品を指すそうです。
たとえば802.11aやg等の規格や、MU-MIMO等のWi-Fiに関する付加機能を整理させて頂ければ、製品の新旧の判断ができそうです。
Wi-Fiの勉強のため。具体的なWi-Fi製品の規格と機能を、登場年月順に記載させて頂こうと思います。 (さらに…)

このような感じで、MacのデスクトップにWebブラウザからアクセスできるようにしてみました。
設定手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)