カメラを直接、手で持って撮影する際に、動画/写真に撮影者が入らないように。
レンズの下部を覆うアダプターを作ってみました。
全国2,000万人の自撮らないカメラマンさんに向けて(妄想)、STLデータを公開させて頂こうと思います。 (さらに…)

カメラを直接、手で持って撮影する際に、動画/写真に撮影者が入らないように。
レンズの下部を覆うアダプターを作ってみました。
全国2,000万人の自撮らないカメラマンさんに向けて(妄想)、STLデータを公開させて頂こうと思います。 (さらに…)

Raspberry Piにカメラを搭載して防犯カメラのように使用したい場合や、GPSモジュールを取り付けてNTPサーバとして使用したい場合など。
設置したい場所で、LAN配線や電源(コンセント)の確保が難しい場合があるかと思います。
LANはWi-Fi(無線)という手もありますが、NTPサーバにしたい場合など、遅延の影響でWi-Fiは使用できず、必ず有線のLAN配線が必要かと思います。
近年、比較的安価なギガビット対応のLAN配線による給電システムが販売されているようです。コンセントが無い場所へ、LANケーブル1本でRaspberry Piを設置できるように。PoEでRaspberry Piに給電するシステムの作成方法を記録したいと思います。 (さらに…)

Nextcloudサーバへのアクセスは、通常Nextcloudアプリをお使いかと思います。
他には、Webブラウザでもアクセスが可能かと思いますが。
もう1つの方法を記録しておこうと思います。 (さらに…)
完全に自分用のメモで恐縮です。
CentOSをアップデートすると、/etc/openvpnディレクトリのパーミッションが、root権限に戻る場合があるようです。
このため、OpenVPNサーバを起動するとき、nobodyユーザから/etc/openvpnディレクトリが見えなくなり、正しい設定が読み込まれないようです。
CentOSのアップデート後は、次のコマンドを実行したほうが良さそうです。
sudo chown -R nobody.nobody /etc/openvpn
アップデート後に、いつもOpenVPNに接続できないうっかりさんの覚書でした。
写真や動画など、自撮り用の機器がいろいろと販売されています。
では。
逆に、自撮りをしない・・・・自撮らないための機器や小物は、どういったものがあるのでしょうか?
記録してみたいと思います。 (さらに…)

ぽかぽかと暖かくなり、梅の花も見頃になりました(筆者の近所のお話で恐縮ですが)。
新機種・現行機種の中から、VPNサーバ機能付きのWi-Fiルータを探してみたいと思います。 (さらに…)

Raspberry Piの映像/音声出力は、HDMI端子をお使いの場合が多いと思いますが、Model A、A+、B、B+にはアナログ出力端子も用意されています。
しかしアナログ端子の配線は、一般的なTRRS Video/Audio 1と異なり、少し特殊なようです。
配線が異なるため、Raspberry Piにそのまま配線すると問題がありますが、プラグ変換アダプタを併用すると、Raspberry Piの音声及び映像のLINE出力を使用することができます。
Raspberry Piのアナログ端子の仕様と、プラグ変換アダプタを使用した映像/音声出力の取り出し方法を記録しておこうと思います。
先に結論を申し上げると。ライン出力を使うための接続は下図のようになります。

VeraCryptでボリュームをマウント/アンマウントするとき、何かショートカットを作っておいて、ダブルクリックでマウントする方法を記録したいと思います。
"C:\Program Files\VeraCrypt\VeraCrypt.exe" /q /v "<hcファイルのパス>" /l <ドライブ名>
ドライブ名は、XやUなど、アルファベット1文字のようです。
Nextcloud等、ファイルの更新をタイムスタンプ(更新日時)で判定しているシステムをご利用の場合、注意が必要です。
通常、VeraCryptのhcファイルのタイムスタンプは変化しませんが、マウントオプションに「/m ts」を付けることで、タイムスタンプが更新されるようです。マウントオプションの詳細はこちらになります。
"C:\Program Files\VeraCrypt\VeraCrypt.exe" /q /v "<hcファイルのパス>" /l <ドライブ名> /p <パスワード>
平文でパスワードを入れる場合、このようになります。ショートカットやバッチファイルにする場合、取扱にご注意を。
"C:\Program Files\VeraCrypt\VeraCrypt.exe" /q /d <ドライブ名>
基本的にこのようなかたちのようです。pimを使用したり、キーファイルを指定する場合等、オプションを追加する感じでしょうか。[amazonjs asin=”B07GTH64LF” locale=”JP” title=”UGREEN 2.5インチ HDDケース SATA To USB C 3.1 Gen 2 外付ハードディスクケース 9.5mm/7mm厚両対応 UASP対応 6Gbps 簡単着脱 PC、Mac、レコーダー、XBox、PS4、PS4 pro、PS3、テレビ等適用 USB3.0ケーブル付属”]

Rock64やNanoPi等のシングルボードコンピュータ向けのLinuxディストリビューションの1つに、Armbianがあります。
ArmbianをmicroSDカードで起動後、eMMCやUSBストレージ等、別のメディアにArmbianのインストールが可能のようです。
NanoPi M4とRock64にeMMCモジュールを接続後、実際にmicroSDカードからeMMCへシステムのインストールを行ってみました。
手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)