レアなケースのメモで恐縮です。
電源を入れたときや。
サスペンドから戻り、パスワードを入力しようとしたとき。
画面が数回~場合によって何十回も画面が暗転し、パスワード入力画面が表示されませんでした。
さてさて。
原因と対策ですが。 (さらに…)
レアなケースのメモで恐縮です。
電源を入れたときや。
サスペンドから戻り、パスワードを入力しようとしたとき。
画面が数回~場合によって何十回も画面が暗転し、パスワード入力画面が表示されませんでした。
さてさて。
原因と対策ですが。 (さらに…)

Microsoft 365やVLSCを使用するため、職場または学校アカウント(Your Work or School Account 以下WSAと呼称します)を作成する必要がありますが。
二段階認証でしょうか。認証アプリのインストールを促され、「期限まで14日です」と表示されます。(※20.8.10現在)
通常は「次へ」を選択して、認証アプリをインストール/または電話番号を登録する等の流れが既定と思いますが。
認証アプリを使用できない環境などで、二段階認証の有効/無効を切り替える手順を記録させて頂こうと思います。
※契約の種類により無効にできない場合も御座いますので予めご了承下さい。 (さらに…)

「使用されています」のような表示が出るのは、アプリケーションやサービスが、そのファイルを開いている(握っている)とき表示されます。
どのプロセス(アプリケーションやサービス)が、どのファイルを開いているか調べる手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)

2022年現在。
本当の本気でマイニングする方は、LHR(マイニング制限)非対応かつVRAM容量6GB以上のGPUを用意する必要があると思いますが。
少し古めのVRAM3GB以下のGPUで、お遊び程度でMANAコインをちょこちょこマイニングする手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)

こちらの資料を拝見しますと。
Windows 10の設定→ディスプレイ設定→グラフィックの設定から設定できるとありますが。
手持ちの古めのGPUでは、そのような設定は見当たりません。
しかし機能としては持っているようです。
レジストリを変更して、有効にする手順を記録しようと思います。 (さらに…)

Decentralandをお散歩していますと、NFTアートやアバターの衣類がたくさん販売されています。
購入するために、Decentraland内の通貨であるMANAをウォレットにチャージする必要があります。
リアルマネーを両替しても良いのですが、手数料や手間がかかりますし。暇つぶしに遊んでいるゲームに「課金」する感覚は、私は少し抵抗があります。(ごく個人的な見解です)
しかし、”ブロックチェーンに構築された本当の”メタバースは、リアルマネーを両替しなくても、通貨を手に入れる方法が何種類かあるようです。
ここでは、通貨を手に入れる手段の1つとして、Windows PCでMANAをマイニング(採掘)する手順を記録しておこうと思います。
※節電が呼びかけられている状況下でのマイニングは慎重にご判断下さい。 (さらに…)


メタバース?オンラインゲーム?オープンワールド?
正直、違いというか、まあよくわからない印象なのですが。
ここでは、ブロックチェーンと関連したメタバースの入り口をメモしておこうと思います。dAppと呼ばれる分散型アプリで、イーサリアム等のブロックチェーンにデータが置かれるものを意味します。
ではブロックチェーンではないものは?と申しますと、プロプライエタリ(企業などが所有権を持つ)なデータベース・サーバにデータを持つものという意味になります。
ぼちぼちお散歩して遊んだり。NFTとはどういうものか認識を深めたり。面白そうです。

ウォレットを作る必要があるかと思います。
ウォレットはハードウェアトークン対応/非対応や、BTC対応/非対応など、選択時がいろいろとあるようです。
BTC対応・モバイル対応のウォレットの1つ、Infinity Walletにウォレットを作る手順を記録しておこうと思います。
イギリス・ロンドンに本社を置くサイトのようです。
正直、この分野は発展途上で歴史が浅く、詳しい情報がなかなか得られない状況です。
まあ、そのあたりの事情を加味して、十分に注意して自己責任でウォレットをご利用下さい。
15万種類以上のアセットをサポートしているそうです。
それぞれ、デスクトップ対応/モバイル対応と、送信/受信/両替/統計の対応を調べる事ができます。
私はまだ実際に使っていないため、手数料的なものはわかりません。このあたりも注意しましょう。
日本円に両替は・・・・ううむ。それが当たり前の時代がもうすぐ来るのでしょうね。
それでは実際にウォレットを作ってみようと思います。


ダウンロードサイズは200Mバイト弱でした。









次にウォレットのシードを決めますが。これは手順を知らないと少し大変かと思います

つまり、この画面の場合は「1番はvisual、2番はblush・・・」という、この画面を記録しておきます。単語が気に入らない場合、クリックすると単語ごとに6回まで変えることができます。



以上でInfinity Walletにウォレットを作ることができました。
ダッシュボードにウォレット0.00USDが表示されたかと思います。
DAppsを選択すると、Infinity Walletに対応したブロックチェーンアプリが表示されます。
ふむふむ。今は両替も送金もすべてブロックチェーンアプリなのですね。
ゲーム・・・メタバースもあるようです。
さて。
次はアプリを入れましょうか?それとも送金?お買い物?
[amazonjs asin=”B09Q8RWV79″ locale=”JP” title=”The Sandbox徹底攻略: 始め方・買い方・稼ぎ方 NFTゲーム徹底攻略 (ウエスト社)”]