バージョン16のNode.jsをインストールしたい場合
sudo dnf module install nodejs:16
タグを指定する感じでしょうか。
・・・・
とおもったら、任意では無いのですね。
セキュリティに問題があるバージョンは、インストールできないようです。
2022年12月現在、バージョン16以降が使用可能のようです。


Raspberry Pi 4に、容量1TBのUSB HDDを取り付けて。
64ビット版Fedora 37 Serverを起動してみました。
ルートパーティション/dev/mappser/fedora-rootの容量を見てみますと、5.6GB確保されています。
HDDは1TBの容量なのですが・・・そうですか5GBですか?
というわけで。Fedora 37をUSBストレージから起動し、残りの900GBの容量を、ルートパーティションに割り当てる手順を記録させて頂こうと思います。 (さらに…)

64ビット版Fedora 37 Serverを起動してみました。
起動用microSDカードの作成と、初期設定手順を記録させて頂こうと思います。
※22.12.11追記:ブートローダーを最新版に更新したところ、microSDカードではなくUSBストレージから起動が可能であることを確認しました。

令和4年、2022年12月現在。Raspberry Pi 4のブートローダーは、このような画面なのですね。ふむふむ。
公式のRaspberry Pi OSや、先日リリースされたFedora 37をUSB起動するにあたり。
書き換え可能なEEPROMのブートローダーを搭載した、Raspberry Pi 4のブートローダーの更新手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)

Windows 10やWindows 11 PCにサービスを構築して。
スマートフォンや他のPCからサービスにアクセスするため、netshコマンドでファイアウォールのルールを作ったのですが。
これって、名前が重複しても、同じ名前で同じルールをいくらでも追加できてしまうのですね。
今後、そのような事が無いように、判定文付きのnetshコマンドを作ろうと思います。 (さらに…)

先日、Windows版のPodmanでVaultwardenを起動してみましたが。
スマートフォンアプリでアクセスしようとすると、アクセスできませんでした。
理由は、VaultwardenのWebサーバがSSL化されていないためでした。
その解決に向けて、podmanのポッドにSSL化のリバースプロキシを追加してみようと思います。 (さらに…)

前々から、Windows版のNextcloud Desktopアプリを使用していましたが。
前々から使用している場合、どうも仮想ファイル機能が有効にならず、同期ファイルがストレージ容量を圧迫している状況でした。
そのような状況では、仮想ファイル機能を手動で有効にすることで、ストレージの空き容量を一気に増やす事が可能のようです。
手順を記録させて頂こうと思います。 (さらに…)