バグなのでしょうか。
Windows 11でPodmanを動かしたい場合、注意が必要かもしれません。
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資格情報を管理するためのパスワードマネージャである「Vaultwarden」を起動してみました。
起動したばかりで、詳細はまだ理解しておりませんが。
起動手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)

過去、Windows版のDockerで、PostgreSQLを動かして使用していました。
データの保存先にローカルボリュームをマウントしていたのですが。WSL対応機能の追加や、ファイルシステムの差異(ext4とNTFS)から、いつの間にか、データがうまく保存されなくなってしまいました。
近年、Podman Ver.4.3がリリースされて、Windowsのコマンドラインからポッドの起動やデータのバックアップができるようになりました。
過去にDockerで動かしていたコンテナを、Podmanにマイグレーションする手順を記録しておこうと思います。 (さらに…)

皆さんPodmanやDockerでコンテナを起動したいとき。
使用したいコンテナをどう探しているのでしょう?
Docker Hubでしょうか?
たとえばDockerのOfficialイメージは、こちらがポータルになるかと思います。
しかしたとえば別のレジストリも存在します。
当たり前ですが、Docker Hubとは別のサイトです。
各サイトのWeb検索ページでイメージを探せることは探せますが。あっちこっちに移動する画面遷移が多い気がします。
どうやら、Podmanのコマンドを使用すると、画面遷移なしで、レジストリを直接検索できそうです。
はたしてどのレベルまで探せるのか。確かめてみたいと思います。 (さらに…)

Windows版Podman.exeを使って。
日本語ロケールのPostgreSQLイメージをビルドして。
日本語版のPostgreSQLコンテナを起動してみたいと思います。
もちろん、ポッドで使用することを想定しています。同じポッド内で、標準の管理ツールであるadminerも起動してみます。 (さらに…)

たとえばmariadbやWordPress等のコンテナイメージを。
Podmanのコンテナで使用すると。
-vオプションを明示的に使用しなくても、特定のマウントポイントに匿名ボリュームがマウントされて、データが永続化される(ポッドやコンテナを削除してもデータが消えない状態になる)ようです。
では、どのマウントポイントが永続化されているのでしょう?
調べてみました。 (さらに…)